ひまわり日記

日記と乗り物のブログです

通勤の話

おはようございます、ひまわりです。

なぜおはようございますしか書いていないかというと、朝に書いているからです。

 

皆さんお仕事をしていますか?

ひまわりも渋々ながら働いています。悲しきサラリーマン。

リモートワークが普及した現代においても、多くの方は職場への辛く険しい道を毎日行っていることと思います。

 

ひまわりもその1人で、毎日長い時間をかけて車でブゥーンしています。

先日、たまたま電車通勤をする機会がありました。

自宅から最寄り駅までGoogleで30分ほど、実際に歩いてみたところ20分ちょっとで辿り着きました。

(しかもコンビニでコーヒーを買う時間付き)

 

あれ?これって結構ちょうどいい散歩じゃない?

往復で40分歩いたら健康になってしまうのでは???

しかも電車代のほうがガソリン代よりも安いという、、、

 

でも、暑い。日差しが強すぎ。日傘がないとこれは厳しな、、、

 

というわけで、これから少し電車通勤の機会を増やしてみたいと思います。

そういえばひまわりは、学生の頃に電車で学校に通っていた時期があり、時刻表に縛られる生活が嫌で自動車通勤ができる場所を選んだような記憶があったのですが、、、人って変わるものですね。ナンチャテ

エアコンの話

こんにちはまたはこんばんは、ひまわりです。

 

本日はひまわり家のエアコンの話をします。

エアコンはエアコンでも家庭用ではなく、自家用車のエアコンです。

 

ひまわり号は、ちょっと古い軽自動車です。

最近、走行中に突然エアコンが効かなくなる(冷風が出なくなる)ことがありました。

時期は夏、連日の猛暑にこれでは耐えられません。

 

さっそく車に詳しいオジサンに見せたところ、とりあえずエアコンガスを入れてみようという話になりました。

というのも、ひまわり号はちょっと古い軽自動車なので、ボンネットを開けるとエアコンガスの残量を簡易的に確認できる窓みたいなものがあるのです。

そこの具合があまり良くなさそうだったので、今日作業をお願いしてきました。

 

すると、どうでしょう。

ちょっと(認めたくはないがそろそろちょっとではない)軽自動車のエアコンが、なんと、特に変わりませんでした。がーん。

まあ、そもそもエアコンのガス補充も場当たり的な対応で、根本的な解決にはならないのですけどね、、、

 

そこから原因追及のため、色々と条件を変えてやってみました。

そこでわかったことは以下のとおりでした。

 

①始動時は冷風が出ている

②走行中、特に暑い日には冷風が出なくなることがある

③冷風が出ない場合、ちょっと時間をおいてから操作するとまた冷風が出る

④3,4を繰り返すことがある

⑤ボンネットを開けた状態でアイドリングさせていると冷風が止まらない

⑥エアコンのホースは常に結露した水が付着しているほど十分に冷えている

 

条件を整理すると以下のとおり。

①症状が発生するのは走行による熱負荷が生じるとき

②コンプレッサーは基本的には動いている(機能している)

③機能しなくなっても時間が経てば復活する

というわけで、仮説として熱負荷によりコンプレッサーが動かなくなることがあるのでは?となりました。

 

なので、今回はボンネットのなかにあるエアコンのリレーを交換してみることにしました。

(お値段なんと700円。うまくいけばラッキー。)

 

さあ、果たしてひまわりは、この暑い夏を乗り切ることができるのか。

 

君は、生き残ることができるかーーー

 

時計の話

こんにちは、または、こんばんは。

 

挨拶をしようと思ったら名前がないことに気がつきました。

前回の更新から4年近く経っており、どうやっていたかすっかり忘れてしまいました。

というわけで、今日からひまわりです。よろしくお願いします。

 

 

さて、今日のネタは時計です。

 

さっそくですが、私の時計を紹介します。

 

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カシオのGショックです。

GST-W110-1AJFというモデルです。

強そうな外見と樹脂バンドの使いやすさが気に入っています。

 

、、、なんですが、最近会った方が強そうなGショックをつけていてちょっといいなーと思ってしまいました。

 

というわけで、バンドを交換してみることにしました。

 

買ってもいいかなーと思ったのですが、腕が2本しかないので、時計は①仕事用Gショック、②仕事用普通の時計、③休日用Gショックの3本体制を維持することにしました。

 

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さっそく買ってみました。

カシオ純正のメタルバンドです。

 

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取り付けてみました。

取り付けは樹脂バンドを外し、メタルバンドをつけるだけなので簡単です。

どうでしょう。強そうですね。メリケンサックもびっくりの塊魂です。

 

ですが、ここで問題が生じました。

この時計、重すぎ。

もともとの樹脂バンドがついていた状態で、メーカー公表値が108gでした。

というわけで、実際に測ってみました。

 

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175gです。そりゃ重いわけだ。

 

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参考に②仕事用普通の時計は、68gでした。

 

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また、高校3年のときに父親からもらったGショックはというと、59gでした。

一時期はこの59gが重くて使いづらい、、、と思っていたはずだったのですが、、、不思議だ。

 

 

以上、本日の日記とさせていただきます。

しばらく暑い日が続くようですので、皆さん体調にはお気をつけください。ではでは。

 

キャンプ飯の話

皆さんこんにちはアンドこんばんは。

今年は結構キャンプの機会が多かったのでキャンプ記事を書きます。

 

 

 

 

 

世間はキャンプブームのようで、どこのキャンプ場も賑わっています。

おかげさまでキャンプの話題で盛り上がることも多く嬉しく思いますが、どこもキャンセル待ちでそもそもキャンプに行けなかったりと一長一短ですね。

 

自分への戒めとして書きますが、やるからには火の管理や片付けなどこれまで以上にしっかりしないといけないですね。

 

 

 

さて本題に入ります。

週末にキャンプしたので、久しぶりにブログのネタができました。

しかし、なかにはキャンプ?なにそれ食えるの?という人もいるかと思いますのでキャンプ当日の流れを紹介します。

 

8時 起床

9時 荷造り

11時 出発

12時 スーパーで買い物

14時 キャンプ場到着

14時30分 テント設置

15時 火起こし、食事

19時 焚き火タイム

21時 就寝スヤァ

 

という感じです。(あくまでイメージです。)

中でも食事と焚き火はキャンプの2大イベントといえます。

今日は、キャンプでの食事について取り上げていきます。

 

 

さて、キャンプ場でのご飯といったら皆さん何を想像するでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりBBQですかね。

炭火で食べる肉野菜は普段よりも美味しく感じます。

 

でも、素敵なBBQもいつも同じメニューでは飽きてしまいます。

これまでは肉を焼く、食べる、また肉を焼く、また食べる…という食事がほとんどでした。

しかし、最近はBBQにも飽きてきてどうしたらいいのかと悩んでいました。

 

 

すると様々なメディアでいわゆるキャンプ飯が取り上げられるようになってきたので、筆者も研究するようになってきました。

特に一緒にキャンプする友達は、急にソロキャン用テントを買ったり、クッカーを買いなおしたりと高い探究心で取り組んでいます。

 

そんなとき筆者もダッチオーブンを買っていたことを思い出し、またそれを自宅でしか使っていないことに気がつきました。

 

 

そのとき、筆者はこう思ったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よし、ビーフシチューをつくろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで調理に入ります。

もちろんこの記事を見てビーフシチュー作ろうと思う人はいないと思いますので説明は適当です。

 

 

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まずダッチオーブンを火にかけて熱します。

 

 

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ビーフシチューなので牛モモです。適当に切ります。

 


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ダッチオーブンにバターをしいて肉を焼きます。

適当に火が通ったら一度取り出します。

 


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ニンニクを切ってダッチオーブンにつっこみます。

その後、タマネギとじゃがいもを入れます。

事前におうちで切っておくとキャンプうまい感がでていいです。あと楽ちん。

 


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適当に火が通ったら肉を加えます。

 


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トマトを入れます。

普通のトマトも買いましたが美味しかったのでそのまま食べてしまいました。

というわけでトマト缶を入れます。

 


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いいにおいです。これで食べられそうです。

 

 

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赤ワインを加えます。

スーパーで400円くらいの高級品です。

その後筆者が美味しくいただきました。

 


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1時間くらい煮込みます。

 


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1時間くらい経過しました。

あたりは既に暗くなっています。

 

写真を撮り損ねましたがデミグラスソースを加えてさらに20分くらい煮込みます。

 


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できました。

最後に生クリームがなかったのでバターと牛乳を煮詰めた何かを加えて完成です。

すっかり暗くなってしまったので写真が見づらくなってしまいました…

 

 

食べた感想1

本人

めっちゃうまい。牛のおいしさを感じる。

 

食べた感想2

K氏

おいしいビーフシチューでした。

 

食べた感想3

Z氏

シェフ、ありがとうございました。

 

 

 

普通に美味しくできました。

自宅でも作ったことがない料理だったので、今度は普通の鍋で作ってダッチオーブンで作ったときとの食べ比べをしたいと思います。

 

寒かったので、次のキャンではクラムチャウダーを作りたいと思いました。

 

 

 

おまけ(他の料理の紹介)

 

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ホットサンド

*いつもの

 

 

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肉まんホットサンド

*うまそうだったので写真撮り忘れました

 

 

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おでん

*うまい

株を買った話

皆さんおはようございます又はこんばんは。

 

 

いかがお過ごしでしょうか。

筆者は最近久しぶりにキャンプに行けました。

川のせせらぎに癒されました。

 

 

 

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さて、話題が変わりますが、わたくし株を買いました。

 

なぜこんな話になったのかというと、有り余ったおうち時間のなかで自分の今後について考えたわけです。

歴史に学ぶと、いつの時代を将来を見据えて行動した人が成功していることが分かりました。

 

このマイナス成長の状況下で何が求められているのか。

総合的に検討し、選択したのがこれです。ではご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カブです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カブでしょ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カブでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやら記事の上のほうに誤植があったようですね。大変失礼しました。

 

というわけでカブです。

ホンダの歴史的名車、スーパーカブです。

 

購入した経緯は、職場の上司がカブをたくさん持って自慢話を聞いたり、知人が角目カブ90を新たに入手したりとカブの波が来ていたので勢いで購入しました。

バカの見本みたいなムーブです。本当にありがとうございました。

 

カブには排気量の種類がいくつかあります。

普通免許でおまけに乗ることができる50cc、いわゆる原付から原付二種にあたる125ccのカブまであります。

 

そのなかで、カブフリークの上司からは70ccのカブをおすすめされていました。

パワー、振動など総合的にみて評判がいいそうです。その上司は若い頃に70ccのカブで関東の外れから九州まで行ったそうです。やべえな。

 

そういうこともあり、おすすめされた3日後には70ccのカブを購入し、翌週引き取りに行きました。

引き取り前後のカブへの知識や感想についてレビューします。

 

(知ってたこと)

・70cc

・カブ

 

(知らなかったこと)

・カブにも種類が山ほどある

・これはOHV初期のいわゆる行灯カブ

・70年くらいのものと思われる

・ポジションランプがある

・ヘッドライトを点灯すると消える

・6V(今のバイクは12Vです)

・変則方法が独特(現行からのシフトはN123Nとなるリターン式で、初期型のみ1N23のリターン式。不便)

クラッチ滑ってる

・刷毛で自家塗装

・その塗装がクソ下手

・インナースロットル(スロットルワイヤが右手のグリップのなかにある)

・フレームとタンクが別体(現行はフレームのなかにタンクがすっぽり収まる)

・古いバイクなのでホンダ純正部品がない

・でもタイとかでリプロ品が売ってるらしい

 

 

というわけで全然勉強せずに買ったら結構乗るのが大変ということがわかりました。

幸いなことにエンジンはかかるのでゆっくり直して乗れるようにしたいと思います。

 

もはや骨董品の世界のカブなので純正塗装が残っていればそれを残して乗りたいと思ってましたが、今の自家塗装塗装がう●こなので思い切ってペイントしたいと思います。

 

インスタとかでかっこいいカブをたくさん見かけるのでそういう感じにしたいと思います。(適当)

来春のデビューを目標にゆっくり頑張っていきます。皆さんもカブ買って楽しいおうち時間を過ごしましょう。

 

なお余談ですがカブはジムニーと同様に中古で買おうとするとそこそこするので、親戚の人とかからもらってくるのがいいと思います。

誰か余ってるカブの情報があったら教えてください。

 

 

 

おまけ

 

 

自分の車(ランクル80GX)のラゲッジに原付が載せられることが分かって生活に幅がでました。

ガチャをした話

 

ご無沙汰しております。

 

皆さま三連休はいかがお過ごしだったでしょうか。

筆者はヤフオクで落札された大型商品の発送したり、バイクで半日走ってきたり、某大型ショッピングモールでガチャガチャしたりしました。

では、今回は最後のガチャについてです。

 

 

いまの時代はガチャっていうとソシャゲのことを連想する人が少なくないですが、私にとっては今でも現実世界の店頭にあるガチャを指します。

小学生の頃は1回100円のSDガンダムのガチャをめちゃくちゃ回してました。小学生の頃から実弾兵器を満載したMSが好きでした。ヘビーアームズとか陸戦型ガンダムとか。

 

しかし、大人になるにつれてなかなか店頭でガチャを回すことは少なくなってきました。

たまに好きなジャンルのガチャが出たという情報を掴んだときは買い物ついでにチェックしようと思っては、つい忘れてしまう…

 

あと、昔よりガチャの筐体を見かけることが少なくなったような気がするんですが、それは気のせいでしょうか。まあ、今でもTSUTAYAとか入口で何台か見かけますが。

 

 

ですが、今日はものすごいガチャコーナーを見つけました。

 

 

https://www.gachagachanomori.com

 

 

テナントスペースに余すところなくガチャが置かれています。

ジャンルも様々で小さな子どもから大きなお友達まで多くの人で賑わってました。

 

正直、私も盛り上がりました。

そこでゲットしたのがこれです。

 

 

 

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なんでしょう。黒い球ですかね。

 

 

 

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横から見てみます。なんか書かれてますね。

 

 

 

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正面からです。これで皆さんお分かりでしょうか。

 

 

 

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スズキ ジムニー のミニカーです。

いやーすごいですね。この球体でミニカーをカバーしているんでしょう。

では早速、カバーを外して車体を見てみたいと思います。どうぞ。

 

 

 

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思ったより部品ありました。

では早速組み立てていきます。

 

 

 

その前に個別のパーツを少しずつチェックします。

 

 

 

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シートの座面はどちらかというとJA11っぽいですがよくできています。

 


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ボンネットを開けることができ、なかにはR06Aエンジンが搭載されています。たぶん。

でもよく見るとエキパイが4本…?K15Bなんですかね。ここはバンダイの凄い技術力でどうにかなっているんでしょう。

エアクリやラジエーターの再現などは見事です。まあ実車持ってないから分かりませんが。

 


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FRのデフです。それっぽいです。

 


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インパネです。よくできています。

まあ写真だと天地逆になっていますが。

 


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後部座席というかラゲッジです。よくできています。実車欲しくなってきた。

 

 

 

では組み立てました。プラモデルのようにランナーから切り離すこともないので五分くらいめできます。

なおテールランプなどデカールで再現する部分がありますが、これからの写真はまだデカールを貼っていません。

 


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正面からです。かっこいいです。グリルとかよくできていると思います。

 


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斜め前から。ボンネットからの造形がよくできていると思います。

 


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助手席側からです。かっこいいですね。

令和は一家に一台ジムニーとオフロードバイクの時代ですね。

 


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運転席側からです。

ちゃんと窓が透けて見えるようになっているのがすごいですね。

 


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後ろから。バックドア開閉します。後述します。

 


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下回り。新車なので錆もないですね。クロカン車は錆との戦いですので新車のうちにコーティングし、日々のメンテナンスが重要です。

新型になってからのクロスメンバーも再現されていますね。

 


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ボンネットとバックドアを開けました。


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バックドアを開けたときのラゲッジの作り込みが凄いですね。今にも寝られそうです。

 


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よくできてるな〜と思ったのがバックドアのヒンジ部分です。

車体側にある黒い部品がスライドすることでバックドアを90度まで開けることができるようになっています。

 

 

 

ではここからデカールを貼り付けた状態の写真になります。

 


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ハイマウントストップランプ、テールランプ、スペアタイヤカバーのデカールが貼ってあります。

ちなみにスペアタイヤカバーのデカールはカタカナでジムニーというのもあります。

 


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テールランプです。よく見るとバックドアにSUZUKIとプリントされています。ゴイスー。

 


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デカール貼るの久しぶりで大変でした。

 


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では次は運転席です。


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カーナビにもデカールを貼ります。

純正ナビなんですかね。

 

 

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ミラーにもデカールを貼ります。実車だとここはボディカラーに関係なくブラックですかね?

ちなみにこの商品、標準が4カラーあり、特別仕様車も4カラーあります。なお違いはホイールの塗装有無とミラー塗装有無です。

え?手抜きなの?

 


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おまけとして最初にご覧頂いたカバーが純正オプションにあるタープように使えます。

こういうのいいですね。

 

 

 

というわけで自宅にあるジムニーのミニカーを並べてみました。

ホワイトが今回のジムニー、キネティックイエローはトミカ、ミディアムグレーとジャングルグリーンは同じくガチャで入手したアオシマジムニージムニーシエラです。

 


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ご覧のとおり今回のホワイトは二回り以上大きいですね。迫力があります。

それぞれ一長一短で、トミカの方が造形がいい点もあれば、アオシマの方がいい点もあります。

結論としてジムニーは何台あってもいいですね。実車も増車したいと思いました。

 

 

 

おまけ。

コウペンちゃんも入手しました。玄関に置いて癒されてます。

 

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セロー250につけたホムセン箱のレビュー

こんにちは又はこんばんは。

四連休の間にセローに装着したホムセン箱を実戦投入したのでレビューしたいと思います。

 

 

結論から申し上げると、今回作成したホムセン箱は大活でした。

では、実際のツーリング中の写真をご覧ください。

 

 

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どうでしょう、この一体感。

当初の予定通り、ホムセン箱にツーリングネットをくくりつけてリュックを固定しています。

これにより、これにより運転中に着座位置を前後したり前傾になったりシート上で運転手が柔軟なライディングポジションを確保することができます。

ロングツーリングでは長時間運転することが多いため非常によかったと回想しています。

着脱もボルト4本と荷締めベルト1本でそこまで時間はかからず、また雨の中カバーなしで走っても中身が濡れることはなく、非常によかったと回想しています。

また、テーブルとしての使用を想定していましたが、ヘリノックスを忘れた友人の代用イスとしても活躍しました。

 

 

 

では、どれくらいホムセン箱に荷物が入れられるのか見ていきたいと思います。

今回はキャンプツーリングでしたので、持っていく荷物を整理すると以下のとおりです。

 

①テント

②寝袋

③マット

④イス

⑤タープ

⑥着替え(2日分+予備1日分)

⑦レインウェア

⑧衛生用品

⑨バイク用工具類

 

うち⑦レインウェアのみサイドバッグに収納しました。

それでも①から⑨まで合わせると登山用リュックなら50L以上の大型が必要になります。

 

 

では早速並べてみます。

 

 

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なかなかの量ですね。

順番に解説していきます。

 

 

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左上からファーストエイドキット、ヘリノックスのチェアワン、ツーリングネット、工具類とパグハンマー、工具類のスタッフバッグ、防寒用フリースを入れたスタッフバッグです。

 

 

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重複するものは省略します。

グレーとブルーのスタッフバッグには着替えが入っています。

登山やツーリングなど荷物に制限があるときは、服は1日分ごとに百均などにある収納袋に入れて空気を抜いて持っていくようにしています。

また、収納袋には2日目以降洗濯待ちの服を入れることで周りの服に匂いが移ることを防止できます。

途中からスタッフバッグも着用済と服とそうでない服に分けています。

 

 

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左から衛生用品、インフレーターマット、寝袋、モンベルのステラリッジ 2フライシートです。

マットはニーモのオーラ20です。たぶん。ゾアの方が軽いですが、オーラのグリーンがかっこよかったので僅かに重いですが愛用しています。寝袋は2シーズン用の軽量のものです。

ステラリッジ 2フライシートについては、前室がないことが欠点なのでエクステンドフライを購入しようか悩みます。

 

 

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また重複するものは除きます。

左からステラリッジ 2インナーテント(グラウンドシート含む)、ステラリッジ 2ポール、モンベルミニタープHXペグ、同タープ本体とモンベルのポール165です。

今回からミニタープを導入しました。パッキング時は嵩張るので本当に持っていくか最後まで悩みましたが、実際雨天のキャンプになったので大活躍でした。

 

 

これを収納した写真を撮り損ねてしまったのですが、容量的にはホムセン箱にぴったり収まります。

筆者は普段は適当なくせに出かけるときは心配性で荷物を増やしてしまうタイプですが、余裕をもって用意したものがちょうど収納できるホムセン箱にはとても満足しています。

また、当然ながらホムセン箱は自立しますので、収納時や取出時にはリュックサックやツーリングバッグよりも使いやすいと思います。

 

同じセロー乗りの友人も次からホムセン箱にすると言っていたので私は満足です。

 

 

 

さて、ホムセン箱について褒めちぎったところで、いちおうデメリットも説明しようと思います。

 

 

①テント内に収納できない

でかいので場所をとります。ステラリッジ 2の中にも収納できなくはありませんが、諦めて外のタープ下に置きっぱなしにしました。

蓋と本体をワイヤーでロックしていましたが、そもそも持ち運びできるので盗難の恐れもあります。(まあ持っていく人はいないと思いますが)

しかし、テント内に収納できない点については他の大容量バッグも同様ですし、テント外に一晩置いておくという点では防水性の高いホムセン箱は優れていますのでそこまで大きなデメリットではありません。

 

 

②持ち運びが大変

市販のツーリングバッグにはショルダーストラップがついていて、例えば駐車場からテントサイトやホテルの部屋までの持ち運びが比較的楽になります。

しかしホムセン箱にはショルダーストラップはありません。アイボルトに通してもアイボルトが抜ける恐れがあります。

そのため信じられるのは己の肉体だけです。これは鍛えるしかありません。なお筆者は貧弱なのでホムセン箱のアイボルトに荷締めベルトを通し、簡易的なストラップとして使いながら運びました。

 

 

③重心が高くなる

ホムセン箱に限らず重量があるモノをバイクに積む場合、置き場所はほとんどはリアキャリア上になります。

リアキャリアは当然車体の高い位置にあり、そこにモノを載せるわけですからより高い位置にとても重いモノができるわけです。

そうすると車体の重量バランスは大きく崩れます。かつ筆者はホムセン箱の上にリュックを載せたので、バランスは劇的に悪いです。

登り坂やコーナーなどでは普段よりも気をつける必要があります。

 

 

 

ではホムセン箱についてレビューしたところで、最後に今回のツーリングの荷物を収納したホムセン箱の重量を計った結果をご報告します。

皆さん何キロあると思いますか??

 

 

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サイドバッグとの合計ですので単純にホムセン箱だけではありませんが、サイドバッグにはレインウェア、バイクカバーとサンダルしか入ってませんので4キロくらいだと思います。

では、どうぞ。

 


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だいたい20キロです。重いですね。